雨引観音楽法寺で「夢子宝」のロゴを使用した菓子を新発売

桜川市地域雇用創造協議会やまざくら

桜川市地域雇用創造協議会では、ヤマザクラ関連新商品開発事業で地域ブランド作りの一環として、雨引観音楽法寺の安産と子育ての観音様とユメシホウの強力小麦粉をモチーフにした、「夢子宝」(ユメシホウ)の7つのロゴを作成しました。

ユメシホウの強力小麦を耕作している大地を見守っている、雨引観音や富谷観音等にお産が軽い犬にあやかる戌(犬)のイメージを結びつけてみたら、ユメシホウ⇨夢子宝とネーミングが一致することを発見して、「夢子宝」のロゴを作成しブランド化することを思いつきました。

ヤマザクラ新商品開発公開セミナーにおいて、地域ブランド化をテーマにした「夢子宝」のロゴを開発したのを、ゆめ紫峰の会に譲渡し「夢子宝」ブランドの商品化をして頂きました。

安産祈願等や観光で雨引観音楽法寺には、一説によると年間50万人以上の参拝者が訪れるといわれておりますので、子宝にちなむ安全で美味しい夢子宝商品を、ぜひお土産に持ち帰って欲しいと思っています。

 

桜川市地域雇用創造協議会では、ヤマザクラ関連新商品開発事業で地域ブランド作りの一環として、雨引観音楽法寺の安産と子育ての観音様に、お産が軽い犬にあやかる戌(犬)とユメシホウの強力小麦粉をモチーフにした、「夢子宝」(ユメシホウ)の7つのロゴを作成しました。

ユメシホウの強力小麦を耕作している大地を見守っている、雨引観音や富谷観音等に、イメージを結びつけてみたら、ユメシホウ⇨夢子宝とネーミングが一致することを発見して、「夢子宝」のロゴを作成しブランド化することを思いつきました。

ヤマザクラ新商品開発公開セミナーにおいて、地域ブランド化をテーマにした「夢子宝」のロゴを開発したものを、ゆめ紫峰の会に譲渡し「夢子宝」ブランドの商品化をして頂きました。

安産祈願等や観光で雨引観音楽法寺には、一説によると年間50万人以上の参拝者が訪れるといわれておりますので、子宝にちなむ安全で美味しい夢子宝商品を、ぜひお土産に持ち帰って欲しいと思います。

今後は、お土産売り場などのディスプレイ配置や雨引観音楽法寺、富谷観音(小山寺)、坂本観音にラインを引くと三角形になり、古くから観音三兄弟と言われた観音様の配置が、観音の里としてご利益を呼び寄せる、新たな観光化として提案できると願っております。

 

 

 

 

 

2019年6月2日に茨城新聞に掲載されました。
 夢子宝ブランドのユメシホウを使用した饅頭
ゆめ紫峰の会代表の深谷さんがゆずカステラ等の試食風景
夢子宝ブランド「ゆずカステラ」
観音様の里(雨引観音:楽法寺)、(富谷観音:小山寺)、(坂本観音)の三角形

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です